教育・子育て
地域みんなで、
子どもを育てる。
若い力で、次世代のために挑戦します!!
子どもが誇れる美原をつくる。


教育・農業・福祉・地域づくりの現場で培ってきた経験を、美原の未来のために。
35歳|三児の父|経営者

いま私たちが当たり前に暮らしている社会は、
先人たちが築き、守り、繋いできてくれたもの。
だからこそ、責任世代である私たちが、よりよい社会をつくり、
子どもたちやその先の世代に繋ぐ。
それが、私の志です。
“子どもを真ん中”にした地域活動を通して、
子どもを起点に、人が繋がり、地域が変わることを目の当たりにしてきました。
この“繋がりの力”が、美原を変えていく仕組みをつくる。
そのための一つの手段として、政治に挑戦します。
子どもたちが10年後、20年後、
「美原で育ってよかった」
「美原に住み続けたい」
「私のふるさとは美原」
と思える地域をつくる。
そのためには、大人が本気で生きている背中を子どもたちに見せることが大切だと考えています。
子どもに誇れる美原を一緒につくりませんか?

立場や世代を超えて、それぞれが持つ力を繋ぎ、そこで生まれた繋がりの力で、課題を解決し、より良い美原へ。
地域みんなで、
子どもを育てる。
いくつになっても、
役割のあるまちへ。
農ある美原を、
次の世代へ。
挑戦する人が、
まちを元気に。
顔の見える繋がりが、
命を守る。
繋がりの力で、
美原をもっと前へ。
行政だけ、住民だけで課題を抱え込まず、学校・企業・団体・行政・地域住民が、それぞれの力を持ち寄る。対話を重ね、地域で実践し、そこで見えた課題を解決する仕組みに変えていきます。
自分たちのまちは自分たちでつくる
住民とともに考え一緒につくる
住民の想いをもとに行政と民間が力を合わせる

三児の父。経営者。
美原で、人と未来を繋ぐ。






“子どもを真ん中”にした地域活動を通して、
子どもを起点に、人が繋がり、地域が変わることを目の当たりにしてきました。
この“繋がりの力”が、美原を変えていくと信じています。

農芸高校の生徒とともに、地域課題を解決するアイディアとして「おむすびプロジェクト」「合鴨田んぼオーナー」を美原で実現。

八上小学校とともに、合鴨農法の田んぼで、学校・地域を繋ぎ、お米や鴨の生産から商品開発・販売まで、社会と繋がる学びを実践。

美原区の耕作放棄地を活用して、企業や地域内外の方々とともに、農業を支える仕組みを展開。美原の田んぼで米作りを実践しています。

第5回アグリイノベーショングランプリで、美原区をテーマにしたビジネスプランが準グランプリを受賞。
美原区で育ち、菩提幼稚園・八上小学校に通いました。私の原点にあるのは、小さい頃から祖父母に聞かされていた戦争の経験です。今の社会があるのは当たり前ではないからこそ、次の世代に繋ぎたいという想いに繋がっています。


八上小学校を経て、美原西中学校からアルペンスキー・バスケットを始める。バスケットでは、中・高校でキャプテンを務め、アルペンスキーでは、中学から現在まで大阪府代表で全国大会に10回以上出場。約20年間スキー教師も務める。


大学では東南アジアへのバックパッカーや長崎まで無一文ヒッチハイクの旅を経験し、教員免許を取得し、教育系NPO法人を設立。大切にしてきたのは、色々な人との出会いが自分の可能性を広げてくれるということ。そして、子どもにもその環境を提供していくこと。現在の教育・農業・地域づくりの活動に繋がっています。


24歳の時に、南出賢一氏のもとで社会人インターンとして学び、教育やまちづくりに取り組んできました。地域の未来を自分ごととして考え、志を行動に移す。その学びが、現在の活動の土台になっています。2024年には、株式会社IKIpuroを設立。学校教育や農業、地域づくりを実践してきましたが、超えられない壁があることを感じ、政治への挑戦を決めました。


美原の未来をともに考え、できることから関わる仲間の輪です。
美原区内・区外を問わず、どなたでも参加できます。
活動の報告、ボランティア募集、SNSの発信などを、
公式LINEからお届けします。
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まずは活動を知ることから。自分に合った形で、ご参加ください。