若い力で、次世代のために挑戦します!!

子どもが誇れる美原をつくる。

松本じゅんや無所属 政党のためではなく、美原のために動く

教育・農業・福祉・地域づくりの現場で培ってきた経験を、美原の未来のために。

松本 じゅんや

35歳|三児の父|経営者

私の志

社会から受けた恩恵を、
次世代に繋ぐ。

いま私たちが当たり前に暮らしている社会は、
先人たちが築き、守り、繋いできてくれたもの。

だからこそ、責任世代である私たちが、よりよい社会をつくり、
子どもたちやその先の世代に繋ぐ。
それが、私の志です。

“子どもを真ん中”にした地域活動を通して、
子どもを起点に、人が繋がり、地域が変わることを目の当たりにしてきました。
この“繋がりの力”が、美原を変えていく仕組みをつくる。
そのための一つの手段として、政治に挑戦します。

志を、ともに。

南出賢一さん

泉大津市長
南出 賢一さん

地域を変える力を持った、次の世代のリーダーです。

松本君と出会ったのは、彼が24歳のとき。私のもとで社会の未来についてともに学びながら、地域住民を巻き込んだまちづくりと人づくりを実践してきた同志です。当時から、圧倒的な行動力と、思いやりを持ち、反省を力に変える誠実な若者でした。

今では三児の父、そして経営者として、美原を舞台に教育・農業・地域づくりを志高く実践しています。人を繋ぎ、周囲を巻き込み、想いを形にする力が松本君にはあります。美原の未来を担うリーダーとして、松本君のこれからの挑戦に大いに期待しています。

あなたとつくる
美原の未来

私が一番実現したいこと

子どもが誇れる
美原をつくること。

子どもたちが10年後、20年後、
「美原で育ってよかった」
「美原に住み続けたい」
「私のふるさとは美原」
と思える地域をつくる。

そのためには、大人が本気で生きている背中を子どもたちに見せることが大切だと考えています。

子どもに誇れる美原を一緒につくりませんか?

子どもたちと関わる松本じゅんや
政策

子どもを真ん中に、美原の未来をつくる。

立場や世代を超えて、それぞれが持つ力を繋ぎ、そこで生まれた繋がりの力で、課題を解決し、より良い美原へ。

教育・子育て

地域みんなで、
子どもを育てる。

福祉・介護

いくつになっても、
役割のあるまちへ。

農業・環境

農ある美原を、
次の世代へ。

仕事・挑戦

挑戦する人が、
まちを元気に。

防災・安心

顔の見える繋がりが、
命を守る。

地域・コミュニティ

繋がりの力で、
美原をもっと前へ。

政策を実現するために大切にしたいこと

行政だけ、住民だけで課題を抱え込まず、学校・企業・団体・行政・地域住民が、それぞれの力を持ち寄る。対話を重ね、地域で実践し、そこで見えた課題を解決する仕組みに変えていきます。

住民自治

自分たちのまちは自分たちでつくる

市民共創

住民とともに考え一緒につくる

官民連携

住民の想いをもとに行政と民間が力を合わせる

松本じゅんやについて

松本じゅんや

三児の父。経営者。
美原で、人と未来を繋ぐ。

松本 純也まつもと じゅんや

生年月日
1991年3月8日
出身
堺市生まれ・美原区育ち
学歴
菩提幼稚園/八上小学校/美原西中学校
大阪商業大学堺高校 スポーツコース
大阪商業大学 経営学部 卒業
中学校・高等学校教員免許 取得
経歴
大学在学中に教育系NPO法人を設立。営業会社・まちづくり会社・教育コンサルティング会社を経て、株式会社IKIpuroを設立。
趣味
スキー・バスケット・神社巡り
好きな言葉
・志を立ててもって万事の源となす
・実るほど頭を垂れる稲穂かな
現在の役割を見る
  • 株式会社IKIpuro 代表取締役
  • 美原区政策会議 構成員
  • 八上小学校・美原西中学校 地域コーディネーター
  • 大阪府立農芸高等学校 学校運営協議会 委員
  • 菅生新田地区まちづくり協議会 相談役
  • NPO法人 みるふぃーゆ 監事
  • NPO法人 農産物加工協会 参事

すでに美原で
実践をはじめています

“子どもを真ん中”にした地域活動を通して、
子どもを起点に、人が繋がり、地域が変わることを目の当たりにしてきました。
この“繋がりの力”が、美原を変えていくと信じています。

美原活性化プロジェクトに関連する活動写真
高校生のチャレンジ

美原活性化プロジェクト

農芸高校の生徒とともに、地域課題を解決するアイディアとして「おむすびプロジェクト」「合鴨田んぼオーナー」を美原で実現。

おむすびプロジェクトに関連する活動写真
教育

おむすびプロジェクト

八上小学校とともに、合鴨農法の田んぼで、学校・地域を繋ぎ、お米や鴨の生産から商品開発・販売まで、社会と繋がる学びを実践。

合鴨田んぼオーナーに関連する活動写真
農業

合鴨田んぼオーナー

美原区の耕作放棄地を活用して、企業や地域内外の方々とともに、農業を支える仕組みを展開。美原の田んぼで米作りを実践しています。

農業をテーマにしたまちづくりに関連する活動写真
地域づくり

農業をテーマにしたまちづくり

第5回アグリイノベーショングランプリで、美原区をテーマにしたビジネスプランが準グランプリを受賞。

松本じゅんやが
志を立てるまで

01幼〜小学校時代|美原が、私の原点。

このまちで育った一人として、次の世代へ繋ぎたい。

美原区で育ち、菩提幼稚園・八上小学校に通いました。私の原点にあるのは、小さい頃から祖父母に聞かされていた戦争の経験です。今の社会があるのは当たり前ではないからこそ、次の世代に繋ぎたいという想いに繋がっています。

幼少期の松本じゅんや小学校時代の松本じゅんや(写真準備中)
02中〜高校時代|スポーツに臨む。

本気で取り組む楽しさを知る。

八上小学校を経て、美原西中学校からアルペンスキー・バスケットを始める。バスケットでは、中・高校でキャプテンを務め、アルペンスキーでは、中学から現在まで大阪府代表で全国大会に10回以上出場。約20年間スキー教師も務める。

体育館でバスケットボールの練習をする様子雪山でアルペンスキーを滑る松本じゅんや
03大学時代|教育への想いを、行動に。

教育は環境が大切。

大学では東南アジアへのバックパッカーや長崎まで無一文ヒッチハイクの旅を経験し、教員免許を取得し、教育系NPO法人を設立。大切にしてきたのは、色々な人との出会いが自分の可能性を広げてくれるということ。そして、子どもにもその環境を提供していくこと。現在の教育・農業・地域づくりの活動に繋がっています。

大学時代、長崎の平和公園で仲間と写る松本じゅんや大学時代、旅先で子どもたちと笑顔で写る松本じゅんや
04社会人時代〜現在|人を繋ぎ、想いを形に。

現場で動いてきた経験を、暮らしを支える仕組みへ。

24歳の時に、南出賢一氏のもとで社会人インターンとして学び、教育やまちづくりに取り組んできました。地域の未来を自分ごととして考え、志を行動に移す。その学びが、現在の活動の土台になっています。2024年には、株式会社IKIpuroを設立。学校教育や農業、地域づくりを実践してきましたが、超えられない壁があることを感じ、政治への挑戦を決めました。

社会人になってからの松本じゅんや(右)スーツ姿で式典に臨む松本じゅんや(右)

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美原区内・区外を問わず、どなたでも参加できます。

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松本じゅんや
note

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